◆ 尖閣近海での中国公船の航行が常態化!? 中国による「現実的な脅威」への対処を

《本記事のポイント》
・尖閣諸島の近海における中国海警局の公船の航行が常態化している。
・中国共産党には、尖閣や台湾を占領し、アジア太平洋地域に積極的に進出する狙いがある。
・尖閣は日本固有の領土であり、日本は米軍に頼らず、自国で尖閣防衛を強化する必要がある。


北朝鮮情勢に注目が集まる中、日本に迫るもう一つの脅威に気づいているだろうか。

沖縄県の尖閣諸島の領海外側にある接続水域で、5日連続で中国海警局の公船が確認された。海上保安庁の巡視船が21日に2隻の中国の船舶が航行しているのを確認。18日、19日にもそれぞれ4隻が船隊を組んで尖閣海域を航行しているのが確認された。那覇の第11管区部海上保安本によると、1隻は機関砲のようなものを搭載していたという。日本側は警告を発し、監視を続けている。

(続きは以下のURLより)
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【August 23, 2017】Exclusive Interview ? North Korea Through the Eyes of Admiral Timothy J. Keating (Retired)

In this very special interview with retired U.S. Navy Admiral Timothy J. Keating, graduate of the United States Naval Academy, former commander of Carrier Group Five, the U.S. 5th Fleet, the U.S. Northern Command and NORAD, and the U.S...

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